いずれも、ご注文フォームから、注文可能です。ゴーフル、絵はがき、クリアファイル、一筆箋は、大学生協でも販売しています。

お茶の水ブックレット

お茶の水女子大学(附属学校園・同窓会を含む)の活動や研究成果を、広く一般に公開することを目的として「お茶の水ブックレット」を発行しています。様々な分野の貴重な情報がつまっています。ぜひ、ご高覧ください。

●価格:1冊各550円(税抜価格500円・消費税10%)

※10冊以上まとめてお買い上げの場合は、割引があります。送料、郵便振込手数料は別途ご負担いただきます。

第12号
グローバルリーダーとは ― 今、そして 未来に向けて ―

2021年3月27日にお茶の水女子大学が主催したウェビナー「グローバルリーダーとは-今、そして 未来に向けて-」の基調講演と鼎談の記録です。

2022年3月発行

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詳細と目次

本書には三つの側面があります。

一つ目は、2020 年 12 月 25 日に閣議決定された「第 5 次男女共同参画基本計画 ~ すべての女性が輝く令和の社会へ ~」について分かりやすく解説されていることです。二つ目は、トップリーダー達が、ウィズコロナ、ポストコロナ時代のグローバル社会に求められるリーダー像とその育成について語っていることです。そして、三つ目は、1875年に日本初の官立の女子高等教育機関として誕生し、1949年に国立大学となったお茶の水女子大学が、2004年の法人化にあたり掲げたミッション「学ぶ意欲のあるすべての女性にとって、真摯な夢の実現の場として存在する」の意味を改めて問い、今後進むべき道を確認するものであるということです。

進路選択の一つとして、お茶の水女子大学への進学を考えている方にも、お勧めしたい1冊です。

目次

「開催にあたって」
『グローバルリーダーとは』講演企画委員会
開会挨拶
お茶の水女子大学理事谷 明人
第1部 基調講演
「すべての女性の真摯な夢の実現に向けて」
お茶の水女子大学長室伏きみ子
第2部 鼎談
「これからの女性のための高等教育と人材育成のあり方」
〈パネリスト〉
お茶の水女子大学長室伏きみ子
内閣府男女共同参画局長林 伴子
お茶の水女子大学理事・副学長佐々木泰子
〈司 会〉
お茶の水女子大学理事谷 明人
あとがき
「呼応する想い」
 『グローバルリーダーとは』
講演企画委員会滝澤公子・池田まさみ

※登壇者の肩書はウェビナー開催時のものです。

第11号
私の半生と出会った女性たち

2015年ノーベル生理学・医学賞受賞 大村智博士講演録です。

2019年4月発行

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詳細と目次

何億という人々を救う薬の開発により、ノーベル生理学・医学賞を授けられた大村智氏の講演「私の半生と出会った女性たち」は、御自身の研究生活を語る中で、幼少期のお母様、おばあ様の影響、大切な奥様の支え、また、研究の道のりで出会った女性たちに加え、女流美術家の方々が登場し、聴衆に深い感銘を与えるものであった。その女性たち一人一人が、自分の責任を果たす生き方をしていること、そのような女性の才能と努力に敬意を払い、公平な評価を大村先生が与えておられることに、聞き手は深い感動を覚えたと聞く。

企画した桜蔭会山梨支部は、会場に入りきれなかった人々に感動を分かちたいと冊子作成を計画した。お茶の水学術事業会は、大学と社会を結ぶNPOとして、子どもの教育をはじめ、女性の成長にかかわることに広く目を向け活動しており、この度この講演記録をブックレットとして広く世に出すこととした。

公刊を快諾してくださった大村先生、桜蔭会山梨支部に厚く御礼申し上げる。

(「刊行に寄せて」 お茶の水学術事業会 理事長 平野由紀子)より

目次

刊行によせて
(お茶の水学術事業会 理事長 平野由紀子)
開会挨拶
(桜蔭会山梨支部 支部長 渡辺憲子)
講師紹介
(桜蔭会山梨支部 副支部長 加藤みかこ)
大村 智 博士講演録「私の半生と出会った女性たち」
1. 生い立ち
2. 絶えず進歩すべし
3. 北里大学KMCセミナー《 人材育成 》
4. 私の研究
5. ノーベル賞受賞に至る
6. 北里研究所を救った特許料
7. 女流美術家たちの気迫
《 絵を描く時は自分との果し合い 》
8. 幸せとは何か《 私の心得 》
主催者からの御礼
(桜蔭会山梨支部 妻鹿絢子)
参考資料
1. 大村 智 博士 研究業績・学術賞・勲章・学会特別会員・称号
2. 「妻・大村文子(芙視子)の生涯」※講演会配布資料
3. 大村 智 博士ノーベル賞受賞記念講演(要旨)より「一期一会」
第10号
キャリア・デザインと子育て―首都圏女性の調査から

「……子どもが健やかに生まれ育つことを第一に守りたい、生活の基礎である家事育児の営みを工夫し男性も巻き込み楽しめるように、女性自身も職業上でもっと積極性を発揮していかなければ……」(「おわりに」より抜粋)

様々な立場の女性たちが、自身のライフステージの中で仕事や子育てをどのように位置づけ、実践してきたのか。多くのエピソードやデータを紹介しつつ、そこから見えてくることを考察し、具体的な提案として示します。

2016年3月発行

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詳細と目次

本書は、お茶の水女子大学 石井研究室(生活科学部)の修了生と現役の博士課程の院生からなる「子の発達段階に応じたキャリア・デザイン」研究会のメンバーが、子育て中の有職女性20人へのインタビュー調査と中学生以下の子がいる女性およそ500人へのアンケート調査をもとに検討を重ね、書き下ろしました。

仕事と子育てに奮闘中の女性だけでなく、将来のキャリア、家庭生活について学ぶ中高生・大学生の教科書、副読本としても役立てていただける内容です。また男性や、女性の力のさらなる活用を図りたい管理職の方々、同僚として働く方たち等、多くの皆様の手に取っていただきたい一冊です。

目次

石井クンツ昌子(監修)
「子の発達段階に応じたキャリア・デザイン」研究会
坂本有芳(著・編集)岡村利恵(著)岩下好美(著)蟹江教子(著)花形美緒(著)劉楠(著)藤田智子(著)佐野潤子(著)大風薫(著)中川まり(著)高丸理香(著)
はじめに
序 章 子の健やかな生活を保つ―新たな働きかたの確立を
第1節 出産.育児と女性の就業―全国データにみる両立環境
第2節 本書のベースとなるデータ―首都圏女性の子育てとキャリア
第1章 出産タイミングとキャリア―授かることを大切に
第1節 出産タイミングと子ども数―仕事と年齢との狭間で
第2節 出産の契機と価値観の変化―案ずるより産むが易し
第2章 子の成長段階と両立課題―子の生活を第一に
第1節 子の遅寝と母親の生活時間―働く母の限界か
第2節 仕事と家庭、両立の要とは―足りない時間は何?
第3節 子の成長とお手伝い―子の生活力を鍛えるには
第3章 働く母親の利用資源―あらゆるものを役立てて
第1節 日々の育児を支える資源―親族と職場のサポート
第2節 家事における夫との分担と外部サービス利用―家事を楽にするには
第3節 家庭科の有用性―学校で身につけたもの
第4章 長い目で見る女性のキャリア―アップもダウンも
第1節 母親のキャリア意識を高めるもの―子育てという制約の中で
第2節 女性自身の性別役割分業意識―見えない壁を乗り越える
第3節 子育てがもたらす転機と決断―ペースダウン、上を目指す
おわりに
第9号
子どもは変わる・大人も変わる―児童虐待からの再生

いま、「父」や「母」から、小さな子どもたちが虐待を受けるという、息をのむような事件が次々と報道されています。虐待されている子どもたちへ(そして、実は虐待をする親たちへ)、私たちは、差し延べるどんな手を持っているでしょうか。

2010年7月発行

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詳細と目次

長年のご研究の中で、子どもが大人になる道筋を究明され、実際に非常に深刻なケースにも関わってこられた内田伸子氏が、生涯発達心理学の視点からまとめてくださいました。若いお母さん方、心理学や教育学に興味のある学生さんなど、ビギナーの方にもお薦めの1冊です。

著者:内田 伸子 氏

・お茶の水女子大学大学院
     人間文化創成科学研究科教授

・専門分野は
  発達心理学、認知心理学、言語心理学、幼児教育学。

・学術博士。学校心理士。

目次

序 章 なぜわが子を傷つけるのか
第1章 子育て環境はどう変わったか
第2章 虐待を発生させる原因は何か
第3章 母性的養育の剥奪の果てに
第4章 FとMの物語―「愛着」の結び直しが再生への鍵となる
第5章 人間発達の可塑性―子どもの自生的成長へのガード
第6章 ことばが通い合うとき
第7章 「自分史」という振り返り
第8章 物語―負の連鎖を断ち切る装置
終 章 それでも、人生に「イエス」と言う
第8号
明治 大正 昭和に生きた女性作家たち

お茶の水女子大学で行われている最先端の研究成果を、広く一般の方々に向けてわかりやすいかたちで発信するというコンセプトのもとに、お茶の水女子大学の菅聡子教授をはじめ新進気鋭の研究者たちに書き下ろしていただきました。「お茶大日文」のパワーを実感できる1冊です。

2008年11月発行

在庫なし。
目次

目次

序 章  木村 曙と東京高等女学校 ―少女たちの夢
菅 聡子
第1章 樋口 一葉 ―われは女成けるものを
菅 聡子
第2章 金子 みすゞ ―<女の子>の生き方―
藤本 恵
第3章 尾崎翠 ―<彼女>たちの文学的時間
武内 佳代
第4章 野溝 七生子 ―空想(げんじつ)を生きる少女たち
川原塚 瑞穂
第5章 円地 文子 ―年老い給ふほど、この世ならぬ美しさのみ勝りて
倉田 容子
第7号
家族と犯罪―近しい者の憎悪はなぜ?

第3回「読売 お茶大 女性アカディミア21」(2006年10月28日)での、ノンフィクション作家の久田恵氏による講演と、宮本みち子(青年社会学、家族社会学)、お茶の水女子大学教授 戒能民江氏、小谷眞男氏によるパネルディスカッションを収録しました。

新テーマスタディ 家庭科(東京書籍 2008年)に参考文献として使用されました。
好評につき、増刷しました。

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詳細と目次

司会は、読売新聞 北村節子氏。家族の犯罪、DV、ひきこもり、家庭と法律との関係などについて語っています。

目次

主催者挨拶
お茶の水女子大学副学長羽入佐和子氏
第一部 基調講演
ノンフィクション作家久田恵氏
第二部 パネルディスカッション
パネリスト
お茶の水女子大学生活科学部教授(家族法学・ジェンダー法学)戒能民江氏
ノンフィクション作家久田恵氏
お茶の水女子大学生活科学部助教授(法社会学・イタリア法)小谷眞男氏
放送大学教授(青年社会学・家族社会学)宮本みち子氏
コーディネーター
読売新聞調査研究本部主任研究員北村節子氏
第6号
「女性と科学」を科学する

第2回「読売 お茶大 女性アカディミア21」(2005年6月25日開催)での講演とシンポジウムを収録しました。

在庫なし。
詳細と目次

宇宙飛行士の毛利衛氏と評論家の樋口恵子氏との対談、㈱リコー常務執行役員 國井秀子氏、サイエンスライター 青山聖子氏、お茶の水女子大学理学部教授 室伏きみ子氏、同じく千葉和義氏によるパネルディスカッション。

司会は、読売新聞 北村節子氏。

目次

主催者挨拶
読売新聞調査研究本部総務佐藤三千男氏
お茶の水女子大学長郷通子氏
第一部 対談
宇宙飛行士毛利衛氏
評論家樋口恵子氏
第二部 パネルディスカッション
パネリスト
サイエンスライター青山聖子氏
株式会社リコー常務執行役員國井秀子氏
お茶の水女子大学教授千葉和義氏
お茶の水女子大学教授室伏きみ子氏
司会 読売新聞調査研究本部主任研究員北村節子氏
第5号
現代女性の恋愛・結婚・就労パズル

2004年より創設された「読売 お茶大 女性アカディミア21」(2004年6月12日開催)での講演とシンポジウムを収録しました。

在庫なし。
詳細と目次

心理学者で評論家の小倉千加子氏の講演(表題)を受けてのパネルディスカッションは、小倉氏・菅聡子氏(日本文学)・竹村和子氏(英文学)・篠塚英子氏(経済学)・北村節子氏(コーデネーター・読売新聞社)による。

目次

主催者挨拶
読売新聞調査研究本部次長谷口一郎氏
お茶の水女子大学長本田和子氏
基調講演
評論家・心理学者・医学博士小倉千加子氏
パネルディスカッション
パネリスト
お茶の水女子大学助教授・日本文学菅聡子氏
お茶の水女子大学教授・英語圏文学竹村和子氏
メインスピーカー
評論家・心理学者・医学博士小倉千加子氏
コメンテーター
お茶の水女子大学教授・経済学篠塚英子氏
コーディネーター
読売新聞調査研究本部主任研究員北村節子氏
第4号
生命科学フォーラム

お茶大理学部研究者による、生命科学最先端の講演集。

在庫なし。
目次

目次

はじめに
レクチン研究を通じて糖鎖機能を知る
相川京子
インビボ核磁気共鳴―診断と治療への寄与―
今村惠子
動物の体色の科学
大島範子
糖鎖を操作して健康を守る
小川温子
化学書出版あれこれ
小澤美奈子
カフェインの生物学
加藤美砂子
匂いの感覚
近藤るみ
ヒトゲノム解析―遺伝子治療の扉を開く―
今野美智子
ストレス応答の生物学
室伏きみ子
第3号
ライフワールド・ウォッチセンター

センター設立記念シンポジウムでの記念講演、名市大名誉教授 伊東信行氏「リスクコミュニケーションと人材育成」文科省 井上正幸氏「安心・安全な社会を目指して・・・大学に期待されるもの」日本学術会議会長 黒川清氏「21世紀 科学者の課題」等を収録。

在庫なし。
目次
はじめに
学長あいさつ
お茶の水女子大学長本田和子氏
センター長あいさつ
お茶の水女子大学理学部長.LWWCセンター長室伏きみ子氏
記念講演1「リスクコミュニケーションと人材育成」
名古屋市立大学名誉教授伊東信行氏
記念講演2「安心・安全な社会を目指して―大学に期待されるもの―」
文部科学省 科学技術・学術政策局次長井上正幸氏
記念講演3 「21世紀 科学者の課題」
日本学術会議会長 東海大学総合医学研究所長黒川清氏
LWWCへの期待
相澤益男氏
及川信一氏
川端和明氏
北原和夫氏
塩沢文朗氏
清水慶一氏
西出徹雄氏
橋本正洋氏
坂東久美子氏
増田優氏
結城章夫氏
LWWC設立記念シンポジウムの報告と御礼
お茶の水女子大学 LWWC副センター長服田昌之氏
第2号
国立大学改革とお茶の水女子大学のゆくえ

2003年5月31日に行われたお茶の水フェスティバルでの講演会を収録。

本田和子学長の講演(表題)・土屋賢二教授の講演「お茶の水女子大学はどんな人間を生み出してきたか・・・被害者の立場から」

在庫なし。
目次

目次

はじめに
講演1「国立大学改革とお茶の水女子大学のゆくえ」
お茶の水女子大学長本田 和子
講演2「お茶の水女子大学はどんな人間を生み出してきたか~被害者の観点から」
お茶の水女子大学 文教育学部長土屋 賢二
資料
参議院文教科学委員会 参考人質疑より
第1号
「教育と平和」アフガニスタン女子教育支援シンポジウムから

緒方貞子氏へのお茶の水女子大学名誉博士称号授与式での記念講演・五女子大学学長によるアフガニスタン女子教育支援パネルディスカッションを収録。

在庫なし。
目次
はじめに
第一部 基調講演
「教育と平和」女子教育が担うアフガニスタンの未来
緒方貞子氏
第二部 パネルディスカッション
各女子大学におけるアフガニスタン女子教育支援への取り組み
司会本田和子氏 お茶の水女子大学長
ゲスト緒方貞子氏
パネリスト志村尚子氏   津田塾大学長
湊晶子氏   東京女子大学長
丹羽雅子氏  奈良女子大学長
後藤祥子氏  日本女子大学長
レセプション

お茶大ゴーフル

お茶大ゴーフル画像

3種類のゴーフルのお味は、いちご、ちょこ、ばにら。1箱に3種の味が各2袋入っています。
製造者 : 株式会社 上野凮月堂

2004 年の発売以来、帰省のお土産や同窓会のお茶請けとして、ご好評をいただいているお茶大ゴーフル。

パッケージは “オールお茶の水”を意識し、お茶の水女子大学、附属学校園共通の校歌「みがゝずば」と5つの校章をちりばめたデザインになっています。大学と附属学校園の歩みを記した栞も人気の一つです。

●価格 : 1箱842円(税抜価格780円・消費税8%・送料別)

※会員および大学・附属学校園の卒業生・教職員など、関係者の方には割引がございます。

★納期 : ご注文数によっては、10日ほどかかることがあります。お急ぎの場合は、お手数ですがお電話にてご確認ください。

同窓会、支部会、父母会などにご利用くださいますよう、お願いいたします。

絵はがき

No.5~No.11:撮影は大塚常樹氏(お茶の水女子大学名誉教授)

●価格:1枚 88円(税抜価格80円・消費税10%・送料別)

※まとめてご注文の場合、割引になります。詳しくはお問い合わせください。
クリアファイルやブックレットと合わせてのご注文も可能です。

No.1

No.5

No.7

No.8

No.9

No.10

クリアファイル

●価格:No.4 1枚110円(税抜価格100円・消費税10%・送料別) 
   No.5~7 1枚132円(税抜価格120円・消費税10%・送料別)

※ 10枚以上まとめてご注文の場合は、割引きがあります。

No.4(A5サイズ)

No.5(A4サイズ)

No.6(A4サイズ)

No.7(A4サイズ)

一筆箋

一筆箋の表紙は、国の登録有形文化財建造物に指定されている大学本館と幼稚園園舎にも使われているステンドグラスをイメージし、「Ochanomizu」の文字と大学・附属学校園の校章をちりばめました。
縦17cm×横8.2cm、本文30枚

●価格: 1冊396円(税抜価格360円・消費税10%・送料別)

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・注文の確認および商品の代金請求のメールを、登録されたメールアドレスに送らせていただきます。
・代金は前払いまたは現品到着後に、郵便振込でお願いいたします。
・送料、郵便振込手数料は別途ご負担いただきます。
・まとめてのご注文や会員および附属学校園の教職員、学校関係者の方は、割引きとなる場合もあります。詳しくはお問い合わせください。
・大学生協でも販売しています。

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